2008年02月17日

■イタリアのモザイクのアンティークブレスレット

ビンテージ、アンティークジュエリー本日の新着 
◆「ちゃんと、ジュエリー」本日の新着
●1950’s 個性的、古っぽいアンティークビーズ3連ネックレス C442N
●1950’s オーストリア製 キュートなお花のアンティークイヤリング  C443E
●1960’s 凝った作りのビンテージイヤリング  C444E
●1940-60’s イタリアのモザイクのアンティークブレスレットC445BR
●1970’s ヒンジオープン式バングルブレスレット C446BR
●1960’s アンティーク 星のブローチ C447B
●1950-60’s パールのロングネックレス C448N


シルバー、どんぐりのブローチ、スポンサーダイレクト

 

    

TIPS
当店が主に扱うような、宝石や貴金属類を使わない、ジュエリー(アクセサリー)を
コスチュームジュエリーと呼びます。メディアのおかげとは思いますが、ここ10年ほどの間に
すっかり、ファッション用語として日本語にとけ込んできました。
コスチュームジュエリーと言う言葉が使われだしたのは、結構古く、20世紀の初め頃から
です。日常のコスチューム(お洋服、ドレスなどの身支度品)に、あたかも備え付けのように
使用するジュエリーを指し、宝石箱に入れて保管する宝飾ジュエリーと区別して、呼ぶように
なりました。メタルはゴールドを使用せず、他のベースメタル(地金)やしんちゅうのような合金
やシルバーを使用。 石にラインストーン、プラスティック、半貴石等を使います。 高価な素材
を使わないだけ、思いきったファッション性に優れたデザインが出来ます。

コスチュームジュエリーに対して、宝飾ジュエリーを FINE JEWELRY(この場合の FINE は 
純度が高いとか 優雅 の意味)や アンティークでは ESTATE JEWELRY (古くて財産価値が
あるジュエリー)と呼びます。

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