2008年05月24日

■1940年 10KT ゴールド カレッジリング

●ビンテージ、アンティーク&シルバー ジュエリー本日の新着

◆「シルバー家、通販」本日の新着

◆「ちゃんと、ジュエリー」本日の新着
●1930~50’s 黒いアンティークガラスのビーズ製 ロングネックレス C1183N
●1960~70’s パープルとグリーンのラインストーン個性あふれる指輪 C1184R
●1960’s パールとラインストーンの揺れるイヤリングC1185E
●1960’s 細かいクリアなラインストーンのブレスレット C1186BR
●1940年 10KT ゴールド カレッジリング C1177CR
●19世紀後半~1910’s アンティークブローチ 逸品C1178B
●1970-80’s 下がって揺れるキュートなイヤリング C1179E
●1960’s ゴージャスなKRAMERのイヤリング C1180E
●1970’s きれいなブラウンの石のビンテージリング C1181R
●1970’s 楽器のチャームブレスレット  C1182BR

イタリアンデザインジュエリーK18、スポンサーダイレクト


 

    

TIPS
当店が主に扱うような、宝石や貴金属類を使わない、ジュエリー(アクセサリー)を
コスチュームジュエリーと呼びます。メディアのおかげとは思いますが、ここ10年ほどの間に
すっかり、ファッション用語として日本語にとけ込んできました。
コスチュームジュエリーと言う言葉が使われだしたのは、結構古く、20世紀の初め頃から
です。日常のコスチューム(お洋服、ドレスなどの身支度品)に、あたかも備え付けのように
使用するジュエリーを指し、宝石箱に入れて保管する宝飾ジュエリーと区別して、呼ぶように
なりました。メタルはゴールドを使用せず、他のベースメタル(地金)やしんちゅうのような合金
やシルバーを使用。 石にラインストーン、プラスティック、半貴石等を使います。 高価な素材
を使わないだけ、思いきったファッション性に優れたデザインが出来ます。

コスチュームジュエリーに対して、宝飾ジュエリーを FINE JEWELRY(この場合の FINE は 
純度が高いとか 優雅 の意味)や アンティークでは ESTATE JEWELRY (古くて財産価値が
あるジュエリー)と呼びます。

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