2017年04月07日

■ベークライトの大玉イヤリング、クランパーブレスレット

◆ビンテージ、アンティークジュエリー本日の新着


「ちゃんと、ジュエリー」本日の新着

ヴィンテージ ベークライトの大玉イヤリング 1950-60’s
モダンデザインイヤリング SARAR COV. 1970-90’s
ヴィンテージ デザインイヤリング 1960’s
ヴィンテージ 銅製リーフイヤリング 1940-50’s
ヴィンテージ ラインストーンの下がるイヤリング 1960’s
ヴィンテージ ブラウン・イエローラインストーンブローチ 1960’s
ヴィンテージ クランパーブレスレット 1960’s

 

    

TIPS
当店が主に扱うような、宝石や貴金属類を使わない、ジュエリー(アクセサリー)を
コスチュームジュエリーと呼びます。メディアのおかげとは思いますが、ここ10年ほどの間に
すっかり、ファッション用語として日本語にとけ込んできました。
コスチュームジュエリーと言う言葉が使われだしたのは、結構古く、20世紀の初め頃から
です。日常のコスチューム(お洋服、ドレスなどの身支度品)に、あたかも備え付けのように
使用するジュエリーを指し、宝石箱に入れて保管する宝飾ジュエリーと区別して、呼ぶように
なりました。メタルはゴールドを使用せず、他のベースメタル(地金)やしんちゅうのような合金
やシルバーを使用。 石にラインストーン、プラスティック、半貴石等を使います。 高価な素材
を使わないだけ、思いきったファッション性に優れたデザインが出来ます。

コスチュームジュエリーに対して、宝飾ジュエリーを FINE JEWELRY(この場合の FINE は 
純度が高いとか 優雅 の意味)や アンティークでは ESTATE JEWELRY (古くて財産価値が
あるジュエリー)と呼びます。

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