2017年04月19日

■べークライトのイヤリング、TRIFARIイヤリング,薔薇ブローチ

◆ビンテージ、アンティークジュエリー本日の新着


「ちゃんと、ジュエリー」本日の新着

ヴィンテージ 黒ガラスのビーズヤリング L AGUNA1960’s
ヴィンテージ 変わった形のヤリング TRIFARI1970’s
ヴィンテージ グリーンの石のリンクネックレス I1970’s
ヴィンテージ 変わったデザインのフラワーブローチ1970’s
ヴィンテージ エナメルの薔薇ブローチ1950’s
ヴィンテージ 花型ブローチ1950’s
ヴィンテージ 波打つデザインのサークルブローチ1980’s
カラフルフラワーブローチ オールドストック品
アンティーク シルバー製リボンのブローチ STERLING 1950’s
ヴィンテージ ベークライトのドームイヤリング 1950-60

 

    

TIPS
当店が主に扱うような、宝石や貴金属類を使わない、ジュエリー(アクセサリー)を
コスチュームジュエリーと呼びます。メディアのおかげとは思いますが、ここ10年ほどの間に
すっかり、ファッション用語として日本語にとけ込んできました。
コスチュームジュエリーと言う言葉が使われだしたのは、結構古く、20世紀の初め頃から
です。日常のコスチューム(お洋服、ドレスなどの身支度品)に、あたかも備え付けのように
使用するジュエリーを指し、宝石箱に入れて保管する宝飾ジュエリーと区別して、呼ぶように
なりました。メタルはゴールドを使用せず、他のベースメタル(地金)やしんちゅうのような合金
やシルバーを使用。 石にラインストーン、プラスティック、半貴石等を使います。 高価な素材
を使わないだけ、思いきったファッション性に優れたデザインが出来ます。

コスチュームジュエリーに対して、宝飾ジュエリーを FINE JEWELRY(この場合の FINE は 
純度が高いとか 優雅 の意味)や アンティークでは ESTATE JEWELRY (古くて財産価値が
あるジュエリー)と呼びます。

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